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結婚式およばれにおすすめ!吉祥文様

お呼ばれ振袖05

 

結婚式のおよばれ

振袖を着ていこう!! と決めたら

次に考えるのは、

振袖の「色」や「柄」

 

せっかくだから、着物の柄も 

「あ、素敵!!」

着物が詳しい方には「お祝い柄の振袖を着てくれてありがとう!華やかになったわ」

いわれたいもの

 

古くから愛されてきた

吉祥文様の中から、結婚式およばれにピッタリの文様をご紹介します!!

 

 

 

亀甲(きっこう)

正六角形の幾何学文様

亀の甲に似ているのでついた名。

めでたい柄として平安時代から有職文様とされ広く用いられる

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紗綾形(さやがた)

卍の字を崩して組み合わせた幾何学文様

卍がどこまでも途切れずつながっている。

家の繁栄、長寿を願う不断長久の吉祥文様

(雷文、稲妻文ともいう)

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七宝(しっぽう)

有職文様のひとつ。

七宝は仏教のことばで金・銀・瑠璃(るり)・瑪瑙(めのう)・真珠・白珊瑚・水晶のこと

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青海紋(せいかいは)

波紋のひとつで同心円の一部が扇型状に重なりあった幾何学文様。

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扇面(せんめん)

扇子模様で、扇文、末広文とも呼ばれる。

末が広がることから吉兆の意味で縁起のよい文様とされている

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束ね熨斗(たばねのし)

長細い帯状の熨斗を数本まとめ中央を束ねたもの。

吉兆紋として礼装の着物や帯に華やかで好まれる

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<結婚式にはNGとされる文様>

成人式の振袖では、人気な「蝶」の柄ですが、

蝶は、黄泉の国からの使い・浮気などを意味し縁起が悪いととらえて方もいるので、

避けたほうが無難かもしれません。

 

 

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関連記事

結婚式およばれの「しあわせ振袖」選び

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大切な方の結婚式のおよばれ。

振袖は、未婚女性が着られる着物の中で、一番格式の高い「第一礼装」です。

和装で出席すると、服装から「祝福の気持ち」を伝えることができ、

また、会場が華やかになるので喜ばれることも多いようです。

 

・どのような基準で選んだらよいの?

・喜ばれる選び方は?

といったところをお伝えしていきます。

 

 

「およばれ振袖」のルール

①花嫁と同じ色の色は避ける

赤や白の着物は避けるのが一般的ですが、

結婚式では、白の着物もOK

白無垢とは被ることがないからです。

振袖で参加することに決めたら花嫁にその旨を伝えて、花嫁と被らない色、柄を選びましょう。

華やかさを演出できる振袖。

海外のブライズメイドのように花嫁を祝福できるよう、相談してみてください。

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②控え目な色を選びましょう

昼のパーティでしたら淡いパステル色。

夜のパーティーでしたら金糸など入ったデザインもおすすめです。

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③会場にあわせて

パーティーがカジュアルなのか、フォーマルなのかも振袖選びのポイント

せっかく振袖を着たのに、会場の雰囲気に合わなかったのではもったいないです。

どんな会場で行われるかによって、振袖、訪問着、ドレスにするのかなど選ぶことが失敗しないポイントです

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④アクセサリーは着けず清楚に

着物の時は、アクセサリーをつけず、髪型は清楚にします。

装飾のない平たい指輪はつけていてもよいとされています。

ヘアアクセサリーも、着物にあった派手すぎないものにしましょう。

 

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ふりそでcom過去振袖レンタル人気着物

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赤ですが落ち着いた色みの赤をセレクト

裾も茶色なので、花嫁さんと色が被らないならOK

商品ページへ

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濃い緑色×茶色の着物

柄は華やかですが、色味で控え目にご着用いただけます。

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クリーム色の着物。

裾に濃い紫色があることで、落ちついて見えます。

モダンな柄ですが上品に映える一枚

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ピンク色・クリーム色の着物。

裾に濃い紫色があることで、落ちついて見えます。

モダンな柄ですが上品に映える一枚

商品ページへ

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白に華やかな柄がはいった一枚

白色ですが、幸せを古典柄が多く描かれ場を華やかに演出します。

商品ページへ

およばれレンタルとは

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結婚式のおよばれ「しあわせ振袖」一覧はこちら>

今さら聞けない!? 結婚式で振袖を着るときのお悩み解決

お呼ばれ振袖03成人式で振袖を着るときは、自分の好きなものが着られましたね。
ですが結婚式でのおよばれとなると、そういうわけにはいきません。
そんなわけで、知っておくべき結婚式のゲストとしてのマナーを纏めてみました。

振袖で結婚式に出られるご予定の方は、確認の意味も込めて、ご一読くださいね。
案外、知らないことがあるかもしれません。

 

何色を着るべき?

 

事前に先方に確認して、花嫁とかぶらないカラーを選ぶのがマナー。

そして、年齢に相応しい色・柄を選びましょう。

 

20代前半なら、華やかさを大事に

派手すぎず、ご自分に似合うと思えるようなら、成人式で着た振袖でもよいでしょう。

20代半ばなら、場の雰囲気を意識して

カラーを押さえ気味にしつつ、柄の華やかなものを。

20代後半なら、年齢にふさわしいものを

人の目を意識して、上品に着こなしましょう。


ドレスでは白・クリーム系のカラーはダメですが、ドレスと違って振袖は色や柄が入っているものがほとんどなので、白・クリーム系のカラーでもOK
但し、色や柄が華やかなものを選びましょう。
黒系は親族と間違われることがあるので、避けた方が無難なお色
どうしても黒系を着るのならば、柄が華やかで黒留袖とひとめで区別がつくものにしましょう。


 

どんな柄にすべき?

 

振袖の柄はカラーより悩んでしまいがちですが、お祝いの席ですのでおめでたい「古典柄」が一番喜ばれます。
金糸・銀糸が織り込まれたもの箔が多いものもよいですね
モダンでスタイリッシュな柄や、控え目にした方がよいからといって地味過ぎる(柄が少なすぎる)ものは避けた方がよいでしょう。


 

ヘアアレンジは?

 

ヘアはきちんとアップに纏めて清潔感を
カジュアルに肩に流したりするのは、格式高い席にふさわしくありません。
ですが成人式の時の様に盛りすぎて、花嫁より目立つことのないように
髪飾りは花嫁と被りやすい花よりも、パールなどがおススメです。


 

カジュアルとフォーマルの違い

 

中にはきもの好きの方がいらして、お洒落としてレースの衿や刺繍の入った足袋などをお持ちかもしれません。
ですが、フォーマルな場ではそれらはNG
「格式」を重んじてください。
難しく考えなくても、振袖を買ったときに一緒に買った小物類、もしくはレンタル振袖のフルレンタルプランのセットを使えば大丈夫。


 

アクセサリーはつけてよいの?

 

振袖のお洒落としてアクセサリーはどこまでつけてよいのか、悩むかもしれません。
基本的にOKなのは「指輪だけ」だと思ってください。
イヤリングは大振りなものはNGですし、小振りなものでも出来れば避けた方が無難です。
腕時計は「終わる時間を気にする」という意味で、およばれの場には相応しくありません。


 

ネイルはしていい?

 

勿論、爪先までお洒落に拘るのは悪いことではありません。
但し、振袖を上品に着こなすためには、控え目にするのがベスト。
派手で長い爪は振袖には合いません・・・!


 

花嫁とかぶらないのが大事

 

振袖には「大振袖」「中振袖」「小振袖」と3種類あり、それぞれ袖丈の長さが違います。
一般的な「振袖」は「大振袖」に相当します。
結婚式で花嫁が「大振袖」を着る場合があります。
その場合は色・柄が被らないか事前に確認した上で、花嫁より控え目になるようにしましょう

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結婚式のおよばれ「しあわせ振袖」一覧はこちら>

結婚式で着たい振袖 カラー別おススメ13選

お呼ばれ振袖結婚式で振袖を着たい。
でも、どんな色・柄がお呼ばれゲストとしてふさわしいか、わからない。

悩む方、とても多いです。

今はネットで検索すればある程度はわかります・・・が、「こんな振袖にしよう!」という具体的なイメージは・・・わきましたか?
・・・案外、むずかしいですよね。
ここでは結婚式にふさわしい振袖をチョイスして、おススメしちゃいます。
参考にしてみてくださいね!

 

定番の赤を味方につけて。

お若い方がお召しになるのならば、これくらい華やかなものを選ぶと場が華やいでよいですね。

 

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赤を着たいけれど年齢的にちょっと派手かも・・・?とご不安な方には、こんな落ち着いたお色味がおススメ。
お色味は落ち着いていますが、柄がとても華やかなので、場に沈むことなく、しっとりとした大人な雰囲気に。

同じ赤でもだいぶん違う印象になりますよね。

 

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こちらは少し茶色寄りの赤。
暖色系のお色を選びたいときにはこんなお色味と柄も、素敵です。

 

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ピンク

存在感をアピール。

あまり淡いピンクよりも少しはっきりとしたお色味の方が、場を華やがせることが出来てよいかと思います。
こういったお色味はドレスでは難しいですから、振袖ならではです。

 

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ブルー

爽やかな印象で纏めたいなら。

春の空の様な柔らかな色には、思い切ってふんだんに柄の入ったものを選んで。



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濃い目のお色味でお探しなら、こんなしっとりとしたブルーがおススメです。

柄に使われている差し色の赤と相まってとても上品なお色味ですので、大人の華やぎが演出出来ること、間違いなし。(実物はこのお写真よりもずっと素敵ですよ!!)



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グリーン

ナチュラルに品のよさを。

春の芽吹きを想起させるパステルグリーン。
柄がふんだんに入ったものを選んで、お祝いの気持ちを表現して。

 

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落ち着いたグリーンを選ぶなら、グラデーションでお色味に変化のあるものや、柄がくっきりしたものを選ぶと、落ち着いた華やかさを演出が出来ます。(とっても素敵なグリーンなので是非お手に取ってみていただきたいです!!)


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案外使いやすいお色味。

紫は派手というイメージがあるかもしれませんが、地を落ち着いたお色味を選び、柄が華やかなものやグラデーションでメリハリのついたものにすれば、こんなにもお洒落。
ちょっと難易度高めのお洒落に是非チャレンジして。

花嫁とカラーが被りにくいのも、よいところ。

 

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白・クリーム系

色味や柄を大事に。


ドレスではNGな白・クリーム系も、実は振袖ならOK。
但し、こんな風にお色味の入ったものや柄が賑やかなものを選びましょう。

 

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これなんか、伝統美ど真ん中なので、とっても喜ばれそうな白振袖ですね。

 

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柄の華やかさで勝負。


親族と間違えられやすいお色味の黒は、こんな華やかな柄で黒を感じさせない演出で。


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どうして色でススメるのか?

 

何故「カラー別でのおススメ」なのかと申しますと、結婚式では「柄」は「古典柄」を着るのが一般的だからです。

「古典柄」はたくさんの願い事が込められたおめでたい柄が描かれています。

ですから、おめでたい結婚式の場では「古典柄」の振袖がとても喜ばれます。

そんなわけですので、例えご自分が着たいと思っても、現代的なモダンな柄は避けた方が無難。きものに煩いご年配の方がいらしても、「古典柄」を選んでおけば、受けがよいこと間違いなし。


まとめ

どの色を選ぶにしても、


・花嫁とカラーが被らない
・年齢に合っている
・地味になりすぎない


この3つを押さえていれば、まず大丈夫。
 

どのカラーを選ぶのだとしてもまず、カラードレスも含めて花嫁とカラーが被らないか、事前に確認するのが振袖を着るときのマナーです。
目立つからこその、配慮ですね。

特に花嫁が大振袖を着るときは、色の被らない、少し控えめな雰囲気の振袖を選びましょう。

 

 

結婚式にどんな振袖を着るか、イメージは湧きましたでしょうか?

こちらに掲載している振袖は全てふりそで.comにて実際にお取り扱いしている振袖です。

 

ふりそで.comでは質のよい正絹振袖をアウトレット価格でご提供。

質の良さには自信がありますので、是非一度、サイトをご覧になってみてくださいね!

 

 

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結婚式のおよばれ「しあわせ振袖」一覧はこちら>

 

振袖orドレス? 結婚式はレンタル振袖で賢く

結婚式のおよばれ振袖はふりそでcomの「しあわせ振袖」で!

結婚式のおよばれのドレスコードといえば、いわゆるワンピースタイプのドレスにストール。
これが最近の主流ですよね。
ところが最近、振袖をお召しになって参加されるお嬢様が増えてきているんです。

これには様々な理由が挙げられるようです。

およばれされるゲスト側の理由としては、
・成人式に振袖を着られなかったから
・成人式以外でも振袖を着たいから
・成人式で着たものとは違う振袖を着たいから
・結婚前に振袖の着納めに
・お祝いの気持ちを表したかったから
・受付を頼まれたときに振袖を着て欲しいとお願いされた・・・など

ホスト側としては、
・振袖は場を華やがせてくれるから、是非着て貰いたい
・親族の受けがよい
・ゲストの受けがよい
・写真や動画等を観たときにも目立つし、後々の思い出に残りやすい・・・など

そして振袖を着ると、
・いろんな人に話しかけられる機会が増える(新しいご縁があるかも・・・)
・いろんな人に写真を撮られる機会が増える(モデル気分で)
・集合写真を撮るとき、カメラマンに目立つ場所に立つよう指定される・・・なんてことが←ホントです・・・


それでもまだドレスが主流なのは確か。
なので、振袖を着ていくことに不安を感じたら、事前に先方に確認してみましょう。
確認を取ることでイヤがられることはまずありませんし、大抵の場合、喜ばれます。
「是非着て欲しい!!」とお願いされて着るのなら、テンションも上がりますよね。

 

そもそも、結婚式に振袖を着てもよいの?


きものには伝統があり、「格」があります。
第一礼装、第二礼装・・・と細かく決まっているのですがややこしいことは置いておいて、きものの世界において 「未婚の女性の第一礼装(一番格が高い)」「振袖」 です。
つまり、未婚の女性にとって「振袖」は一番のお洒落!
ですから結婚式に振袖を着ていくのは、とても理に適っているのです。

但し、「未婚」の女性に限りますので、例えば十代であっても既婚者は着られません。
ご注意を。
既婚者できものを着る場合は「色留袖」「訪問着」、親族のご両親・既婚女性は「黒留袖」となるのですが・・・ここでは割愛。

結婚式は成人式以外に振袖を着ることの出来る、最大のチャンスといえます。

成人式のときの振袖を着られるご予定の方は、一度ご自分に合わせてみて、振袖の色や柄が派手で若すぎないか、確認を
それと事前に花嫁の着る衣装のカラーを確認して、被らないようにしましょう
特に振袖は目立ちますから、カラーが被ると痛々しいことに。
あくまで「主役は花嫁」。
お祝いの気持ちを込めて、華やかに引き立て役になりましょう。

成人式のときの振袖が「およばれされた結婚式には相応しくないかも・・・」と思われた方は、TPOを弁えつつご自分に似合う振袖をレンタルをされるとよいと思います。
今はネット専門振袖レンタル店というものがあり、質のよい振袖を格安でレンタルすることが出来るんです。
レンタルならその時々で違う振袖が着られますから、花嫁とカラーが被る心配もないですし、お手入れも不要なのでとってもラクチンです。

ふりそで.comではアウトレット価格で質のよい振袖をご提供していて、皆様に大変喜ばれています。
是非、ふりそで.comの振袖もご検討くださいね!


 

振袖を着る場合の相場

 

振袖を着る場合、振袖代着付・ヘアメイク代がかかります。

お手持ちの振袖を着るのならば、

着付・ヘアメイク代 20,000円~

レンタルをお考えならば、
振袖レンタル+着付・ヘアメイク代 30,000円~

これくらいが「相場」といえるでしょうか。

最近はネットで質の良い振袖が格安で借りられるようになったので、以前より気軽に着られるようになりました。それでもドレスだと10000~20000円くらいで済ませることが出来ることを考えると、少しお値段が張りますよね。ですが振袖はお祝いの気持ちがホスト側に伝わりやすいという面がありますから、新郎新婦に喜んでいただきたいと思うのならば、是非お召しになることをおススメしたいです。

 

 

振袖レンタルのススメ

 

・成人式のときの振袖はちょっと派手めかも・・・?
・フォーマルな席に相応しい、色・柄じゃないかも・・・?
・花嫁とカラーが被るかも・・・?
・毎回新しい振袖を買うなんて無理
・振袖はメンテナンスが大変・・・
・小物類が足りない・・・?


いざ振袖を着ようと思ったら、お悩みがたくさん出てくるかと思います。
そしていろいろ考えると、その都度、好きな色・柄を選べるレンタル振袖はとても使い勝手がよいんですね。

レンタル振袖はフルセットで借りられますから、小物等の心配もいりません。

結婚式の格式に相応しい小物類を一式貸して貰えるので、そういう面でも安心ですね。
 

上記を踏まえて、
結婚式のおよばれの際は是非、賢くレンタル振袖をご活用ください!

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結婚式のおよばれ「しあわせ振袖」一覧はこちら>

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